プロフィール
犬も猫も蛇もイグアナもなんでも大事にしてあげたい、捨てられていたら何とかしてあげたいのですが、現時点では自分が準備可能な設備の問題で猫に対してのみ愛護活動をしております。
普通の会社勤め人で、給料が多いわけでも、窓際族でもないので、活動の密度は大変薄く、これまで里子50匹譲渡、TNR10匹ほど実施しました。今後私がこんなことで頑張らなくても生物多様性に善良な世の中になってくれることを祈っております。
犬も猫も蛇もイグアナもなんでも大事にしてあげたい、捨てられていたら何とかしてあげたいのですが、現時点では自分が準備可能な設備の問題で猫に対してのみ愛護活動をしております。
普通の会社勤め人で、給料が多いわけでも、窓際族でもないので、活動の密度は大変薄く、これまで里子50匹譲渡、TNR10匹ほど実施しました。今後私がこんなことで頑張らなくても生物多様性に善良な世の中になってくれることを祈っております。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。