プロフィール
大の愛猫家。
しかし、猫アレルギーが深刻な状態となり、手放すこととなりました。
残念です。悔しいです。
里親さん候補の方々とメッセージのやり取りをしていると時も涙が溢れます。
家には紀州犬もいます。
夫が和犬好きなのですが、私は犬がちょっぴり苦手なのです。
犬は吠えるけど、猫は鳴く。
そう猫好きの友人から聞いた時に納得できるものがありました。
大の愛猫家。
しかし、猫アレルギーが深刻な状態となり、手放すこととなりました。
残念です。悔しいです。
里親さん候補の方々とメッセージのやり取りをしていると時も涙が溢れます。
家には紀州犬もいます。
夫が和犬好きなのですが、私は犬がちょっぴり苦手なのです。
犬は吠えるけど、猫は鳴く。
そう猫好きの友人から聞いた時に納得できるものがありました。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。