プロフィール
幼少期から実家で猫も犬も飼っていました。子供達がペットが欲しいとずっと言っていたのですが、看病、最期を看取る悲しさが今も心に残っていて、諦めさせていました。ですが先日、上の小学校5年生の子供が書いた、命の守り方という本の読書感想文を読んで、やはり子供達にも動物と一緒に生活をすることをさせてあげたいと思うようになりました。家族になれる子を探しています。
幼少期から実家で猫も犬も飼っていました。子供達がペットが欲しいとずっと言っていたのですが、看病、最期を看取る悲しさが今も心に残っていて、諦めさせていました。ですが先日、上の小学校5年生の子供が書いた、命の守り方という本の読書感想文を読んで、やはり子供達にも動物と一緒に生活をすることをさせてあげたいと思うようになりました。家族になれる子を探しています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。