プロフィール
昨年、拡張型心筋症で愛猫が帰天し、辛くて当分飼えないと思っていましたが、
家の周りの不幸な野良猫が増え続けるのを放っておけなくなり、
夫婦で保護しては避妊させたり、里親を探したりのボランティアをするに至りました。
酷く噛まれて何度も病院通いもしましたが、猫達がだんだん慣れてくると嬉しくなります。
避妊、去勢手術もせず無責任に放し飼いしている飼い主さんが、
不幸な野良ちゃんを増やしている事実をもっと認識し、反省して貰いたいものです。
昨年、拡張型心筋症で愛猫が帰天し、辛くて当分飼えないと思っていましたが、
家の周りの不幸な野良猫が増え続けるのを放っておけなくなり、
夫婦で保護しては避妊させたり、里親を探したりのボランティアをするに至りました。
酷く噛まれて何度も病院通いもしましたが、猫達がだんだん慣れてくると嬉しくなります。
避妊、去勢手術もせず無責任に放し飼いしている飼い主さんが、
不幸な野良ちゃんを増やしている事実をもっと認識し、反省して貰いたいものです。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。