プロフィール
2008年に田舎に移住した時近所のスーパーの駐車場に段ボール箱に入れられていた6匹の内の1匹です。
私たち夫婦の間の潤滑油の役目をしてくれています。
我がままで甘えん坊のダメ犬ですが、
私たち夫婦にとってはたいへんありがたい存在です。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。