プロフィール
川崎で2匹のパピヨンと暮らしています。
9歳7ヶ月の子も5歳7ヶ月の子も保護犬でした。
躾教室にも通い、トリミングも受け、
ちょっとしたことでも、かかりつけの獣医さんに通っていました。
2015年7月半ばより、9歳の子が体調を崩し、
転院後リンパ腫が判明。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。