プロフィール
※雲仙普賢岳噴火直後(20年以上前)頃から、個人で島原市内、諫早市内某所などでそと猫の不妊化(TNR)を行いながら猫の里親探し、傷病猫の保護など続けておりました。
※2017年12月から島原市内某所の遺棄猫多発地区にて地域猫活動、保護猫活動を開始しました。把握している2017年夏から冬にかけて20頭以上の遺棄が発生しており、継続的な管理、支援が必要と判断しました。(2017年夏から調査を始めてから2019年6月現在までに50頭以上の遺棄を確認、30頭以上引き上げ半数譲渡済み。)
※現在飼い猫9頭の他に終生飼養予定の猫宿住まいが13頭、譲渡を目指す保護猫が22頭(一部預かりさん宅)、地域猫を40頭以上お世話をしております。(地域猫に関しては給餌ボランティアさんと共に見守り。)野良生活が難しそうなそと猫の保護、治療・静養の後も室内で看取り=終生飼養することが多いです。
※子猫、成猫共に新たな里親様を常に募集しております。一方的な持ち込みには対応できません。
※2018年4月1日、個人活動からグループ活動へと成長させていただくことになりました。実働部隊の「しまばら猫活部」、御支援くださる支援グループ「しまばら猫活応援団」として島原市内に地域猫保護猫活動の推進、および支援の輪を広めたいと思います。


























































