プロフィール
2005年からシェルティーを娘としてお出迎えし2014年肥満細胞腫になり闘病生活スタート2015年3月虹の橋を渡りました。
ペットロス中ですが身代わりとしてではなく新たな子供としてお出迎え出来たらと思っています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。