プロフィール
自宅付近で外猫を保護しています。
保護後の血液検査にてFeLV抗原が検出され身体が弱そうな子、成猫で里親さんが決まりそうにない子はそのまま一緒に暮らしており現在10頭の猫達がいます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。