プロフィール
知人から衰弱したイシガメの赤ちゃんを譲り受け、翌月に迷子のウサギを拾い、6年間、ウサギとカメが家の中で仲良く放し飼いになっていました。昨年、ウサギが天寿を全うし、あらたに家族を必要としている子を迎えたいと思います。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。