プロフィール
セキセイインコと暮らして、今年で24年になります。
以前、京都市には鳥を診てくれる良い病院がなかったため苦労しましたが、2011年から兵庫県伊丹市の病院に定期的に(なんとタクシーで)健診に行っていました。
近年は、京都市内に良い動物病院を知り、お世話になっています。
遺伝子検査もあり、一年に一度は調べてもらっています。
経過観察が苦手で、くしゃみ1つで通院しています。
まさに鳥さん中心の生活で、日照時間や発情抑制、温湿度調整など、体調管理にはかなり注意しています。
ついつい放鳥時間が長くなりますが、自由に部屋を飛び回る、人が大好きな小鳥です。
歌とおしゃべりが好きで、Eテレの子供番組を録画して、毎日一緒に楽しんでいます。
鳥さんへの愛情と鳥さんゆえの金欠は、誰にも負けない自信があります。
しかし、5月に男の子を精巣腫瘍で亡くしました。6才になったばかりでした。
新しくお迎えした子も、肝臓を悪くして、後を追うように短命な生涯を終えました。
残された7才の女の子(ぱぴぃ)も大変寂しがり、呼び鳴きをして、探します。
私にとっても、心の支えだった子です。喪失感で苦しい日々を過ごしています。
主人と私、そしてぱぴぃ、みんながつらい思いに耐えています。
コロナ禍ではありますが、家を留守にすることはまずありません。
買い物などに行く際も、小鳥たちだけのお留守番は絶対していません。
どうぞ、私たちに新しい家族をお迎えさせてください。何とぞご検討のほど、よろしくお願いいたします。



















































