プロフィール
里親暦10年、多頭飼育歴7年です。
わたしにとって初めての保護犬、トイプのククさんは、推定13歳になりました。
ククさん5歳の時にシニアの保護犬、8歳トイプの茶豆くんが加わってから7年の間、穏やかなシニアライフをおくってましたが、茶豆くんは15歳誕生日の目前でお空に行ってしまいました。
茶豆くん3回目の月命日を過ぎた頃、5歳ビビりなトイプ、アントンくんのトライアルをスタートして無事にうちの子に。
ククさんも若いもんには負けん!と元気いっぱいです。
里親暦10年、多頭飼育歴7年です。
わたしにとって初めての保護犬、トイプのククさんは、推定13歳になりました。
ククさん5歳の時にシニアの保護犬、8歳トイプの茶豆くんが加わってから7年の間、穏やかなシニアライフをおくってましたが、茶豆くんは15歳誕生日の目前でお空に行ってしまいました。
茶豆くん3回目の月命日を過ぎた頃、5歳ビビりなトイプ、アントンくんのトライアルをスタートして無事にうちの子に。
ククさんも若いもんには負けん!と元気いっぱいです。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。