プロフィール
保護した猫や里親になった最愛の猫達が腎不全や寿命で2024から2025年にかけて虹の橋を渡りました。
ペットロスから立ち直れていませんが、いつかまた運命の子と出会える日がきたら里親になりたいと思っています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。