プロフィール
長柄町に22年前に小さな家を買い
シーズーを1匹抱えて
単身住みつきました その時 シーズーはすでに13歳
その子が亡くなると一人ぼっちになるので
愛護センターから保護犬のシーズーを頂き
仕事に行く途中で保護した たぶん捨て犬、
たぶんシーズー?を飼い
隣の方から頂いた雑種の犬を飼い
気づけば最大で9匹の犬がいた頃がありました
しかし 24年の夏に失火で家が全焼
部屋にいた6匹が焼死
現在
たまたま助かった2匹と暮らしています
長柄町に22年前に小さな家を買い
シーズーを1匹抱えて
単身住みつきました その時 シーズーはすでに13歳
その子が亡くなると一人ぼっちになるので
愛護センターから保護犬のシーズーを頂き
仕事に行く途中で保護した たぶん捨て犬、
たぶんシーズー?を飼い
隣の方から頂いた雑種の犬を飼い
気づけば最大で9匹の犬がいた頃がありました
しかし 24年の夏に失火で家が全焼
部屋にいた6匹が焼死
現在
たまたま助かった2匹と暮らしています
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。