プロフィール
最近、12歳9ヶ月になる柴犬を、乳がんで亡くしました。一番近くにいた90歳になる母が嗚咽して号泣する姿をみて、もう一度、一から関係性を築ける幼犬を貰い受けることを検討中です。
全身麻酔による手術や腫瘍の拡がりで痛みがあるに違いないのに余り無理を言うことなく虹の橋を渡ってしまいました。
治療開始から1ヶ月は短くても濃密な時間を過ごしました。
私を含め同居家族は3名です。
最近、12歳9ヶ月になる柴犬を、乳がんで亡くしました。一番近くにいた90歳になる母が嗚咽して号泣する姿をみて、もう一度、一から関係性を築ける幼犬を貰い受けることを検討中です。
全身麻酔による手術や腫瘍の拡がりで痛みがあるに違いないのに余り無理を言うことなく虹の橋を渡ってしまいました。
治療開始から1ヶ月は短くても濃密な時間を過ごしました。
私を含め同居家族は3名です。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。