プロフィール
保護した猫3匹と暮らしていましたが、2025年5月に21歳の子を老衰でお見送りし、7月に闘病中だった16歳の子を天国にお見送りしました
現在は9歳の左目失明している子と家族3人で暮らしてます
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。