プロフィール
猫と暮らしたいという夢を叶えてくれた夫と、2人2匹暮らしをしています。
我が家の余力的に猫3匹までは大丈夫だろうと話し合い、困っている子でご縁があればお迎えたいと思っています。
里親様と私達が安心した環境を最優先いたします。
家の環境:戸建て
緊急時:
預かってくれる(家にきてくれる)家族、友人有り
留守の時間:長いとき4時間
猫ちゃんの幸せが第一で生活しています。ご縁がありましたらよろしくお願いいたします。
猫と暮らしたいという夢を叶えてくれた夫と、2人2匹暮らしをしています。
我が家の余力的に猫3匹までは大丈夫だろうと話し合い、困っている子でご縁があればお迎えたいと思っています。
里親様と私達が安心した環境を最優先いたします。
家の環境:戸建て
緊急時:
預かってくれる(家にきてくれる)家族、友人有り
留守の時間:長いとき4時間
猫ちゃんの幸せが第一で生活しています。ご縁がありましたらよろしくお願いいたします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。