プロフィール
ペット共生型グループホーム勤務。
保護猫と職場で関わっており実家も幼少期より多数動物を飼育しております。
戸建で一人暮らしでピアノやフルートをして過ごしております。
空き部屋多数あり。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。