プロフィール
愛娘のダルメシアンを16歳半で2009年に、愛息の白黒保護猫を同じく16歳半で2019年に見送りました。ここに来て、やっと心が落ち着き、もし家族のいない子がいたらうちでどうかなーと思えるようになりました。
愛娘のダルメシアンを16歳半で2009年に、愛息の白黒保護猫を同じく16歳半で2019年に見送りました。ここに来て、やっと心が落ち着き、もし家族のいない子がいたらうちでどうかなーと思えるようになりました。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。