プロフィール
小さな命を救いたいという高尚な考えではありません。
ただ生体販売が苦手です。
そこで保護犬という選択肢に出会いました。
離婚(元妻の事情で)を経験し、娘とも離ればなれとなり、自分の生きている価値や意味を誰かに委ねたいと思いつつ、その対象は人ではない気がしています。
「向き合えば向き合っただけ信頼が生まれる愛犬」ならば嘘も裏切りもなく一緒に生きていけるのではないかと、この度人生のパートナーもしくは子供となってくれる里子(犬)探しを始めました。
なので、犬を飼いたいという気持ちは完全に自分勝手な都合です・・・真剣に動物の命と向き合っている保護団体さまには大変申し訳ないです。
それでも、パートナーや子供と言ったからには一生をかけて命や幸せを背負っていくつもりです。
男性単身者(41歳)ではありますが、自宅兼事務所となっておりますので、長時間の留守はありません。また深夜対応可能な動物病院、愛犬を走らせられる大型公園なども近所にございます。
何卒、よろしくお願い致します。



















































