プロフィール
地元の動物保護センターから譲り受けたメスの雑種犬を可愛がっていましたが、令和元年11月に天国へ旅立ちました(享年11歳2ヶ月)。
その子は怖がりでしたが、とても利口で手がかからず、家族の癒しとしても散歩の相棒としても本当に良かったです。
動物と一緒に暮らすのはいいなぁと実感したものの、子供達も成長した今、昼間は足腰の弱った高齢者しか家にいないため、娘の意向もあって猫を飼おうと思い登録しました。
地元の動物保護センターから譲り受けたメスの雑種犬を可愛がっていましたが、令和元年11月に天国へ旅立ちました(享年11歳2ヶ月)。
その子は怖がりでしたが、とても利口で手がかからず、家族の癒しとしても散歩の相棒としても本当に良かったです。
動物と一緒に暮らすのはいいなぁと実感したものの、子供達も成長した今、昼間は足腰の弱った高齢者しか家にいないため、娘の意向もあって猫を飼おうと思い登録しました。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。