プロフィール
財源について
当団体の運営は、寄付とボランティアによって賄われています。
が、昨今の動物愛護団体による詐欺等の問題もあり大変厳しいものがあります。
そこで当団体では、アフェリエイトプログラムによる成功報酬や、オリジナル商品の販売等も含め、その利益を団体の運営費として計上し、資金を確保する予定です。
会計報告について
会計報告は、3ヶ月ごとに当HPにて、収支計算式による報告をさせていただきます。
また、寄付等の公表につきましては、お申し出が無い限り、1ヶ月ごとに集計した後、イニシャルと金額を公表させていただきます。
ボランティアについて
現在特別なボランティアは募集しておりませんが、体制が整いボランティアの受け入れが可能となり次第、募集させていただきます。
当団体は 「犬」をメインに保護する予定です。団体スタッフにより、基本的な躾や訓練は施す予定ではありますが、相手は「犬」です。不測の事態により、咬まれたり、飛びつかれたりする可能性があります。
また、移動中の怪我等も考えられることも考慮してください。
当団体としては、「ボランティア保険等」への加入をします。
ボランティアの方には、ボランティア同意書の提出と、身分証明書の提示をお願いします
安楽死について
当団体は、動物福祉の観点より、飼えなくなった動物の引き取りおよび、行政の収容施設からの引き出し、また事故等にあった動物たちのケアをおこなっています。
しかしながら当団体の収容場所には限りがあり、日本の住宅事情を考慮すると、一時預かりをしてくださるボランティアの方にも限りがあります。
死が動物にとって最善の措置であると判断した場合に限りですが、安楽死の選択を取らせていただいております。
そのような場合とは、
・重度の病気や障害
・危険な性格や問題行動のために譲渡困難とされるとき
この安楽死の処置は、ノー・キル・シェルターでも重度の疾患が見られた場合は安楽死を施します



















































