プロフィール
若いころ60羽以上の小鳥を飼育していました。が、結婚や子供の誕生などでその世界からはすっかり
遠のいておりました。子供達の巣立ちとともにまた小鳥熱が発症し始めています。こちらで里親になれればと登録をしました。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。