たんぽぽ(LIFEの会)が与えた評価
20件中 1〜15件
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交渉中
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りょーーーへい さん(3)ユーザーID:578134 を
困った 応募者 と評価しました。
困った 掲載者 です。
最終更新日:2024年07月29日
コメント
あまりにも失礼な団体。子猫の持病についての記載はなく、こちらが他の子猫にも応募をしていると言った途端に一方的に理由も言わずに縁は無かったと切られました。非法人との事なので真っ当に活動しているのか疑問です。猫の為ではなく自分達に都合が良い相手だけ探してる仲介屋って印象です。
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里親不成立
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上野友子 さん(3)ユーザーID:891852(退会)を
困った 応募者 と評価しました。
- 里親募集
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茶モコの茶太郎
募集番号 : 360713
- コメント
- 本日7月16日譲渡前日旦那が他の犬に決めたからと言ってドタキャンされました。お断りするならもっと早くにご連絡が欲しかったです。
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交渉中
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あやめいはる さん(3)ユーザーID:829146 を
困った 応募者 と評価しました。
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交渉中
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あやめいはる さん(3)ユーザーID:829146 を
困った 応募者 と評価しました。
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交渉中
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gachako さん(1)ユーザーID:607901(退会)を
困った 応募者 と評価しました。
困った 掲載者 です。
最終更新日:2018年11月12日
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交渉中
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パパゴリ さん(4)ユーザーID:375700(退会)を
困った 応募者 と評価しました。
- 里親募集
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可愛いテリア風仔犬
募集番号 : 167352
- コメント
- 私が譲渡不可について何度も説明しているのにこの方意味が全く理解できていないです。お金持ちうんぬんじゃなくて、85歳の方が犬を飼うお世話するのは困難だと言っているのです、他の団体さんにも同じこと言われますよ。
困った 掲載者 です。
最終更新日:2017年08月15日
コメント
LIFEの会さんは里親を探してるんじゃなく、働かなくても生活できるお金持ちの犬好きな人を探しているようですね
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交渉中
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ひまわりぴぴ さん(2)ユーザーID:462653 を
困った 応募者 と評価しました。
- 里親募集
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長毛三毛仔猫ちゃん
募集番号 : 159843
- コメント
- 親からの応募ではなく未成年からの応募で同時に2匹希望されています。17歳と言えば学生お留守番も多いでしょう。親御さんも働きに出ているはず先住猫もおり不在時間が多い事と思います。猫同士に何かあったら対応できないからです。
困った 掲載者 です。
最終更新日:2017年06月20日
コメント
なぜ親子世代というだけで譲渡不可なのか意味がわかりませんでした。母40代の私17歳です。動物の嫌がることぐらい分かりますしうちの子にも愛情を持って接してきました。非常に不愉快でした。厳しすぎるからペットショップで買う人が出てくるのだと思いましたが、、
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交渉中
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子犬 さん(1)ユーザーID:183636(退会)を
困った 応募者 と評価しました。
困った 掲載者 です。
最終更新日:2015年08月10日
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交渉中
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ネコかあさん さん(2)ユーザーID:271355 を
困った 応募者 と評価しました。
困った 掲載者 です。
最終更新日:2015年11月21日
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交渉中
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梗夜 さん(1)ユーザーID:278270 を
困った 応募者 と評価しました。
困った 掲載者 です。
最終更新日:2016年01月14日
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交渉中
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せつぶん さん(1)ユーザーID:286379 を
困った 応募者 と評価しました。
困った 掲載者 です。
最終更新日:2016年01月14日
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交渉中
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ここあまら さん(1)ユーザーID:251393 を
困った 応募者 と評価しました。
困った 掲載者 です。
最終更新日:2016年01月18日
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困った 掲載者 です。
最終更新日:2016年02月21日
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交渉中
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おぎまこ さん(1)ユーザーID:300507 を
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困った 掲載者 です。
最終更新日:2016年03月04日
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交渉中
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みぃ〜ちゃん。 さん(3)ユーザーID:338586 を
困った 応募者 と評価しました。
困った 掲載者 です。
最終更新日:2016年11月16日
基本データ
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登録
2013年
10月19日
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里親応募回数
1
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里親募集投稿回数
845
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里親になった回数
0
アイコンについて
- 相手の方がスムーズにやりとり出来ました
- 相手の方からの評価は普通です
- 相手の方が少し困ったようです
- ※ユーザーに対する評価は、あくまでもやりとりされた方の主観によるものですのでご了承ください。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。