プロフィール
生後間もなく保護された猫2匹を友達から譲り受け、マンション暮らしの間は自分で猫を保護するというより、保護活動している人のお手伝いをするというグループに入っていました。
時々保護団体に寄付したり、近所の餌やりさんの手伝いをしたり、一時的に預かったりとちょっとしたボランティアをやりつつ保護猫カフェとかできたらな〜と思っていました。
約10年経った頃、2匹のうちの1匹が病気になり闘病しながら実家に戻ることに、実家で数ヶ月後他界。
実家の家族もいなくなり、猫1匹と暮らすうちに近所にポニーのいる公園を発見。
ボランティアで手伝い始め、そこで生まれたうさぎを飼うことに。
うさぎと猫と人間で暮らし、もう自分で寿命の長い動物は飼わないことにして、子猫のミルクボランティアに登録。
ミルボラがなかなか始動しない間に、なぜか多頭飼育崩壊の猫を愛護センターから引き取ることに。
しかも引き取った途端うさぎが他界、再び猫2匹と人間の組み合わせになる。
今までどうしても自分が保護しないといけないような子猫と出会うことはなかったのに、昨年ついに1匹目を保護、幸いすぐに里親さんが見つかり里親探しサイトを使うこともなし。
そして、今年2匹目を保護、まさかこれから毎年こうなるのか?と戦々恐々しながら里親さん探し中なのでした。



















































