プロフィール
40年ほど前に大磯に転居。道端に捨てられている仔猫の多さにびっくり。その後、にゃ~という声を聞けば必ず拾って帰りました。試行錯誤しながら貰い手を探しました。
「不幸な猫のいない町」というボランティアグループを立ち上げ、町中にポスターを貼りノラ猫の不妊去勢手術に努めてきました。
里親を見つけた猫は数百頭います。それでも馴れない子、病気の子は手元に残って、現在15匹の「猫持ち」です。
40年ほど前に大磯に転居。道端に捨てられている仔猫の多さにびっくり。その後、にゃ~という声を聞けば必ず拾って帰りました。試行錯誤しながら貰い手を探しました。
「不幸な猫のいない町」というボランティアグループを立ち上げ、町中にポスターを貼りノラ猫の不妊去勢手術に努めてきました。
里親を見つけた猫は数百頭います。それでも馴れない子、病気の子は手元に残って、現在15匹の「猫持ち」です。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。