プロフィール
ずっと犬派だった主婦です。ゴールデンレトリーバーを16歳で見送り、
次の犬を飼えないでいるうちに、ノラ猫たちと付き合うハメになりました。
カバー写真の茶トラのネコは保護した時にもうずいぶん大きかったため
3か月たった今でも、まだ抱き上げることはできないでいます。
ずっと犬派だった主婦です。ゴールデンレトリーバーを16歳で見送り、
次の犬を飼えないでいるうちに、ノラ猫たちと付き合うハメになりました。
カバー写真の茶トラのネコは保護した時にもうずいぶん大きかったため
3か月たった今でも、まだ抱き上げることはできないでいます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。