プロフィール
初めて面倒を見ることになった自由猫が、ハタチを超え21歳を迎えるひと月ほど前に亡くなりました。
この子によって、すっかり猫に憑かれてしまった不幸者です。
新しい子と巡り合う事を、心待ちにしております。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。