プロフィール
一歳半の雄猫(ニャンタ)を飼っています。去勢したせいか6㌔あります(笑)
団地の猫ちゃんが産んだ子猫の一匹を育てました。団地には不妊をしていない のら雌猫が4匹程います。出産して2ヶ月くらいすると子猫を連れて歩くのですが…。結局 生き残れるのは年間に2匹ほどです。雄は自然と居なくなります。子猫を連れているのを見るたびに 悲しくなります。猫好きな方は餌をあげています。私もたまにあげてしまいます。このサイトを見つけたので はぐれた子猫ちゃんを見つけたら投稿しようと思います。
一歳半の雄猫(ニャンタ)を飼っています。去勢したせいか6㌔あります(笑)
団地の猫ちゃんが産んだ子猫の一匹を育てました。団地には不妊をしていない のら雌猫が4匹程います。出産して2ヶ月くらいすると子猫を連れて歩くのですが…。結局 生き残れるのは年間に2匹ほどです。雄は自然と居なくなります。子猫を連れているのを見るたびに 悲しくなります。猫好きな方は餌をあげています。私もたまにあげてしまいます。このサイトを見つけたので はぐれた子猫ちゃんを見つけたら投稿しようと思います。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。