プロフィール
子供の頃から様々な動物と接していました。住居の規制で、猫ちゃんより小さい動物しか飼えませんでしたが 小学生の頃から怪我をした小鳥、捨てられてしまった猫ちゃん、わんちゃんを放ってはおけず 、一旦引き取って世話をしながら子供ながらも里親さん探しに奔走し、1度も投げ出したことはありません。実家を出て、自身の次女が1歳になってから、新しい家族として愛猫と生活していましたが、腎機能低下か6歳くらいから始まり、信頼のおける獣医さんを探し 治療に努めてきましたが、とうとう一昨年前に17歳で亡くなりました。傷も癒えてきた今年になって、新しい家族を迎え入れる準備が出来ました。殺処分を減らす一助になりたいと、このサイトに登録させて頂きました。プロフ写真、昔のケータイの画像で画質悪いですが、次女が寝転んで愛猫抱っこしているので 右側の顔は次女です。怖い写真ではありません。(⌒-⌒; )



















































