プロフィール
里親で生後半年から育てた愛猫がなくなり、
病気により8歳と長くもない生涯でした。
猫とは切れないご縁があると思いますので
また里親になり
猫生涯に携わりたいと思っています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。