プロフィール
ひとりと愛猫のみーと暮らしています。
真夏の昼間にみーを留守番させるのが不安なため、コールセンターでここ3年ほど夜勤で勤めています。
朝、仕事帰りに散歩に寄った神社から道路に走り出てくる小さな仔猫が。。。慌てて車を停めて駆け寄ったとき「運命のねこちゃんだ、連れて帰ろう」と思いました。2匹までならわたしのようなひとり暮らしでも面倒をみてあげられると思っていたからです。でも、神社の境内にさらにもう2匹の仔猫が。。。
3匹とも連れて帰り、お風呂に入れてごはんを与えました。愛猫のみーの興奮が激しく、初めて手が腫れるほどひっかかれてしまいました。ピンポン玉を手の甲に埋めたような腫れかたです。
仔猫のうち1匹は大切に、みーの弟か妹として育てたいと思います。どうか、残りの2匹に良いご縁がありますように。



















































