プロフィール
6/28(日)、交通量の多い道路沿いで、塀と塀に挟まり、衰弱しきった子猫を保護しました。
うちはペット不可のマンションなので迷いましたが徐々に弱まる鳴き声が聞こえなくなったところでやむなく保護しました。
6/29(月)獣医師の診察を受けたところ、生後2ヶ月半の女の子で健康状態は問題ありません。
のみとり薬(フロントライン)だけ処置してもらいました。
性格はお腹がいっぱいになるとゴロゴロ言う甘えん坊です。
6/28(日)、交通量の多い道路沿いで、塀と塀に挟まり、衰弱しきった子猫を保護しました。
うちはペット不可のマンションなので迷いましたが徐々に弱まる鳴き声が聞こえなくなったところでやむなく保護しました。
6/29(月)獣医師の診察を受けたところ、生後2ヶ月半の女の子で健康状態は問題ありません。
のみとり薬(フロントライン)だけ処置してもらいました。
性格はお腹がいっぱいになるとゴロゴロ言う甘えん坊です。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。