プロフィール
自称、愛犬家です(5年前より)。
愛犬の室内犬「おちゃ」は雑種の雄で5才です。生後2ヶ月にも満たない兄弟5匹で捨てられていたところを
保護され群馬県館林市の動物愛護団体で里親募集となり我が家の家族となりました。
今では27㎏まですくすくと成長し(成長しすぎ・・・。)愛くるしさを振りまいております。
夫婦分担しての朝夕のお散歩ですが、私の分担の朝のお散歩そして仕事から帰って、または休日の「おちゃ」との戯れがなによりも楽しみです。
自称、愛犬家です(5年前より)。
愛犬の室内犬「おちゃ」は雑種の雄で5才です。生後2ヶ月にも満たない兄弟5匹で捨てられていたところを
保護され群馬県館林市の動物愛護団体で里親募集となり我が家の家族となりました。
今では27㎏まですくすくと成長し(成長しすぎ・・・。)愛くるしさを振りまいております。
夫婦分担しての朝夕のお散歩ですが、私の分担の朝のお散歩そして仕事から帰って、または休日の「おちゃ」との戯れがなによりも楽しみです。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。