プロフィール
大きい子供(夫と思春期坊ちゃん)と小さい子供(幼児と乳児)の育児に奮闘するお母さんです。
愛猫は里親募集でビビビっときた雑種のオスネコさん(推定4、5歳)
ネコらしからぬ甘えっぷりですが名前は銀次郎と渋い男の子です(笑)
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。