プロフィール
2012年10月に茶トラ白の子猫オグを貰い受け、猫との生活を人生初の猫との生活をスタートさせ、すっかり犬派から猫派になりました。
2014年6月に子猫を捨て保護し、里親様探しを始め、その後、2匹の野良子猫、1匹の野良成猫を里親様の元にお届けしました。
現在、不要猫などが持ち込まれる職場に勤務している関係で、持ち込まれた子猫の里親様探しを始めました。
1匹でも多くの猫が幸せになるよう、微力ですが、頑張りたいと思っています。
2012年10月に茶トラ白の子猫オグを貰い受け、猫との生活を人生初の猫との生活をスタートさせ、すっかり犬派から猫派になりました。
2014年6月に子猫を捨て保護し、里親様探しを始め、その後、2匹の野良子猫、1匹の野良成猫を里親様の元にお届けしました。
現在、不要猫などが持ち込まれる職場に勤務している関係で、持ち込まれた子猫の里親様探しを始めました。
1匹でも多くの猫が幸せになるよう、微力ですが、頑張りたいと思っています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。