プロフィール
アクアリウムを小学4年生(10歳)から始め、淡水海水共に20年を越えました。
タンクの数が増えすぎてしまい、自宅だけでは置き場所が足りず水槽用倉庫を立ち上げてしまいました。
相当なアクアリウム馬鹿となってしまっています。笑
最近では4歳の息子も一緒に手伝ってくれたり、楽しんでくれています。
自宅にはセキセイインコ2羽と、とってもうるさい小桜インコのホワイトフェイスがいます。笑
魚、小鳥のオリジナルフード作りに凝っています。
アクアリウムを小学4年生(10歳)から始め、淡水海水共に20年を越えました。
タンクの数が増えすぎてしまい、自宅だけでは置き場所が足りず水槽用倉庫を立ち上げてしまいました。
相当なアクアリウム馬鹿となってしまっています。笑
最近では4歳の息子も一緒に手伝ってくれたり、楽しんでくれています。
自宅にはセキセイインコ2羽と、とってもうるさい小桜インコのホワイトフェイスがいます。笑
魚、小鳥のオリジナルフード作りに凝っています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。