能登猫救出大作戦 決行中

新入り猫さんが続々と

令和6年 能登半島地震 被災地支援プロジェクト

新入り猫さんが続々とペットのおうち®︎ 野々市シェルターへ。現在シェルターで過ごしている猫たちは、被災されて飼育が困難になっている飼い主様からの一時預かりや、元飼い主が被災により所有権を放棄された猫が中心となっています。

レポート ペットのおうち®︎ 編集部

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今後、所有者不明の猫たちの収容増加が予想されますが、所有者不明の猫の取り扱いについて現地では混乱も生じており、ペットのおうち®︎ および NPO SAP(特定非営利活動法人日本動物保護取扱環境支援機構)は、所有者不明の猫の取り扱いに関するガイドラインの策定にも寄与して参りたいと考えております。

被災ペット支援は皆様からお預かりしている支援金により実現しております。改めまして、皆様のご支援に心より感謝申し上げます。

被災地支援はこちら:
https://www.pet-home.jp/ishikawa_noto/

すべての寄付はリアルタイムで、支出は集計次第速やかに下記に計上しております。

支援金の使い道:
https://www.pet-home.jp/ishikawa_noto/statement/expenditure/

レポート ペットのおうち®︎ 編集部

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「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

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公式スポンサー各社様のサポートにより実現しております。