| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
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普段食べているフード
ウェットフード中心、調子のいい時はカリカリも食べていました。
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好きなこと
色んなものに興味があるおてんばさんだったので携帯のストラップやカバンについているキーホルダーによくじゃれついていました。
それ以外はよく寝ていました。添い寝が好きな子でした。
| ペット保険 | 加入済み |
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「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
2012年7月末頃生まれ、認知症高齢者のお家にいる猫が外で妊娠してきてしまい、出産後急遽引き取ることになりました。
生後1ヶ月ごろから出ていたてんかん発作が重症化し、重度の発作により寝たきり介護となりました。最初は入院中に安楽死も勧められましたが懸命に生きているこの子のためにもと思い介護を選択、排泄介助や服薬介助等のお世話をしておりましたが2年3ヶ月で虹の橋を渡りました。
人懐っこく甘えん坊で赤ちゃんの頃はとても活発な子でしたが、少し斜視気味だったのもあり高いところに飛び乗ったり飛び降りることができませんでした。