行き場のない命を守る挑戦に、1,319人が参加しています
  • 病気・怪我
  • 2026年06月06日 | view 126
  • Ribbon Bookmark

トムさん、無事に退院

昨日、帰宅するなり、
猫部屋建設現場に入る生真面目なトムさんです。

病み上がりなのに。
ゆっくりしてりゃいいのに。

だからお腹の病気したんやろうなぁ…と思わざるを得ない様なトムさん。先生の説明では食べた物や飲んだ物が流れなくなっていた所(小腸)が管の中が狭くなってると言うよりも一回くくった?みたいなくらい、キュッとなってました。その患部の前後を切り取って縫合したとの事で、

帰ってからはまだ量は少ないですが、ちゅーるみたいな柔らかいものを2本食べて、その後私の後をついて猫部屋工事(4時間…寝てりゃいいのに…)、先生からは何を食べても良いとの事で、本人もカリカリ食べてたし、排泄も確認しました。

少し寂しん坊が出ているので私や父ちゃんの後ろをニャーニャー言いながらついて回りますが、久々の家での生活にはさほど支障なく戻って来れると思います。あとは切った腸が変な病気でなきゃ良いのですが(病理検査の結果待ち)。

抜糸は2週間後で、それまではゆっくりしてて欲しいですね。今体重が退院時で3.6kgしかないので、もとの6kgクラスまで戻るかどうかはわかりませんが、とりあえず4.5kg目指して。猫の1kgってなかなかですからね。

元気になりつつあるトムさんを今後とも宜しくお願いします。
応援もありがとうございました。
心強かったです。
おかげさまで順調に行きそうです(^_^)v

会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

greenforest0528 さん greenforest0528 さん

greenforest0528 さん

ユーザーID:303333

一般会員

このメンバーのペットログ

この投稿に登場するペット

  • トム トム

    トム ♂

    白トラ

    0greenforest0528さん

関連記事

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる