• 病気・怪我
  • 2022年08月13日 | view 376
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ちょっと心配なEdワンコ

はい、Edワンコですよ。
昨日はおかーさんとお出かけって喜んでいたら、病院に行きました。Edは怖くてガタガタ震えました。

はい、Edワンコのおかーさんです。
実は、数日前から、涼しいエアコンの効いた室内でも、Edがハアハア言ったり、横になっているとき、息遣いが荒くなったりして心配になり、山の日の祝日が明けたので、朝からクリニックに出かけました。
触診や聴診器での診察では大きな問題はなさそうなEdワンコだったけれど、私のお話を聞いてくださって、レントゲン検査をしてみることになりました。そもそも、ビビリなEdは、診察台に上がるといつもハアハアいいますから、あまりいつもと変わらないんですよね。
Edワンコ、レントゲン室に入ってしばらくしてもなかなか出てきません。なんだか嫌な予感がして、ひょっとしてとっても大変なものが見つかってあちこち検査中なのかしら・・とか、ドキドキして待っていました。先生が「おかーさん、入ってください。」といわれ中に入ると「震えすぎて、静止できなくて、レントゲンがうまくとれないんで、おかーさんに手伝ってもらいましょう。」って?!あ、そういうこと・・ちょっとホッとして、先生に渡された防護服を着て、お手伝い。無事撮影終了。
結果として、肺がちょっと曇っているから、やはり肺に炎症があるということがわかり、お薬で様子を見ることになりました。お薬を一週間飲んでみて再検査です。
おうちに帰って早速ご飯と一緒にお薬服用スタート。即効性はないだろうなと思っていたけれど、昨日2回、そして今朝1回、なんとなあく横になっているときの呼吸が楽そうです。Edのおかーさんも、実は喘息があるから、吸っても吸っても酸素が取り込めないような気持ち、呼吸がうまくできない苦しさがわかり、心配していました。けれど、改善しているような気が?!
食欲もあり、お散歩も涼しい時間帯を選んで楽しくできているので、このままいつもの元気なEdワンコになれますように。
でも、やっぱり10歳、シニアワンコだから、これからもいろいろ気になることが増えていくかなとは思います。倉敷市保健所のボランティアワンコとしても、あまり無理はさせられないなと思ったり。でも、お役に立てると嬉しいEdワンコだから、もうちょっと頑張れるかなと思ったり。一緒に仲良くゆるゆる年を重ねていけるといいなと思います。

どうして肺に炎症ができたのか、よくわからないけれど、空気清浄機をリビングに設置しようかということになりました。

#Edワンコ #病気 #レントゲン #シニア犬 #肺 #ハナグロ一族 #倉敷っ子 #teamKAR #倉敷市保健所 #KAR応援団 #元野犬 #保護犬 

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