• 病気・怪我
  • 2020年07月08日 | view 54
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椎間板ヘルニア その後

 いきなり手術ではなく、温存治療を考えませんか?というかかりつけの先生の助言を信じ「鍼灸治療」を始めました。最初は胃腸に効きすぎて、下痢してしまいどうなることやら?と思いましたが、足はかなり調子がいい。半信半疑で毎週通ってみることに、足はしっかり交わして動かしているし、よろめきも少なくなってきました。今は2週に1回通っています。根治は難しいでしょうかこのまま歩くのが苦痛にならなければいいなと思います。鍼灸治療選択してよかったと思います。
鍼灸治療なので、保険対象外かと思いきや、加入していた保険は対象となり、70%は負担してもらえてよかったです。長い治療(対処療法)になりそうなので、ほんと助かっています。

この投稿へのコメント1

  • こんばんは

    うちの先代猫たびさんが椎間板ヘルニアになりました。彼は誇り高くトイレの処置も出来ない事で生きる意志を失いましたが其れでも必死に生きて欲しいと遠めから見守り続けていました。
    元は最新の綺麗なペットショップに連れて行ったら医者は見てくれない多分ヘルニアだと思うと
    小さな潰し隠れず 家に帰った時2匹の猫の必死な訴えに以前色々お世話になった交通が不便なペットショップで見て貰ったら椎間板ヘルにて・・・もう一匹半年持たないダウという病。
    気づいてあげられなかった自分が悪いと思いながらも誤診をした医者に何故?と聞いたら
    自分は犬専門なのでとの回答。実際猫には一切触れず見た目だけで診断した所で疑心暗鬼でしたので 言ってしまいました。 犬しか見れないなら犬だけの病院とすれげいいだろう?
    見れない患者を適当に扱うあなたは医者ではない。あなたを絶対に認めないと

    椎間板ヘルニアではなく別の病の猫が目から光が消えた時 椎間板ヘルニアのはずの
    彼が立ち上がりました。一つの命を犠牲に一つの命が救われた。喜んでいいのか.
    取り残された気持ちで本意のまま感情をぷっけていいのか判らずにいましたが
    椎間板ヘルニアと言われたこがある日私の膝に飛び乗り私の首を抱きしめてしばらくいました。
    今に思えば気づくべきだったことを・・・彼は喉の癌で呼吸で出来ないままそれでも
    私の眠るベッドまできて後少しの所で亡くなっていました。

    助けてほしいと訴えたのか?其れにしては必死に私の元に辿り着かねばと来たようにおもえ
    私の中では決別とは新しい命を彼らが無念に去った分幸せだったと思ってくれる猫さん
    作ろうと今色々彼らの生態に合わせて試行錯誤しています。

    そして あすちゃん 愛されてファイトで生き永らえるのデス。幸せとは何だったのか気っと気づけるはずだから

    by
    Miqveqsさん
    Miqveqsさん 2020.07.09
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