• 日常
  • 2022年10月07日 | view 42
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最低気温3.3度で羽布団!喜んだのは猫ども!

 北朝鮮からのミサイルで隣の公園に一昨年設置された防災無線スピーカーと2階に置いてある戸別受信機から初めてJアラートが鳴った日は半袖で過ごせたのに翌日の朝の最低気温は4.7度。そして今朝は3.3度といきなり11月中旬の気温になりました。

 最低気温9度なんて予報もあったので、そのまま毛布とタオルケットの2枚で寝ていたら鼻水が止まらなくなって昨日のうちに羽布団を出してきて布団カバーと合体。

 まだ10月の初旬だというのに羽布団の出動となりました。

 さすがに羽布団の保温能力は毛布の比ではなく、鼻炎スプレーで止まらなかった鼻水も収まり安らかな眠りを永遠に…じゃなくて布団から出るのが本当に嫌になるくらい温々と寝られたわけですが。

 そこにいままで床に落ちて寝ていた猫どもが布団に全員集合するのですから羽布団って本当にネコホイホイなんでしょうか(笑)

 でも2匹の猫どものポジションの取り方はベッドの対角線上で距離を一番取れるところというのがお決まり。うにちゃんは飼い主の枕の横が定位置でたまに布団の中に潜り込んで勝手にゴロゴロ言っているうちにいい加減熱くなったら枕元に這い出してくるのに対し、ベルクさんは羽布団の上で飼い主の足に被さって寝ようとするので蹴飛ばされて縦寝に修正されています(笑)

 もちろん飼い主的には寝返りが打てないくらい窮屈なのですが、この状況が4月末まで続くかと思うともうすでにベッドに猫がいなかった開放感が懐かしくなってしまうのです。

この投稿へのコメント2

  • Gintaさん

     低気圧に伴う前線の通過で強い南風が吹き込み、大気の状態も不安定になって大雨と暴風に見舞われましたが、気温一桁台の冷え込みからはやっと免れました。

     羽布団じゃ暑いので毛布とタオルケットの2枚に戻ったのですが、相変わらず猫どもはベッドの上に集合(笑)

     寝返り打てないと血流が悪くなって肩はバリバリにこるし、首も回らなくなるんですよ。回復するというか肩こりを意識しなくなるのは翌年気温が上がり始めてから。ああ、猫と一緒に長い冬の季節が訪れ始めた(笑)

     金木犀、気温が低いのでまだ散らずに咲き続けてます。ただ開花直後と違ってだいぶ香りは少なくなって来ていますけど。

    by
    じぇいかんさん
    じぇいかんさん 2022.10.11
  • じぇいかんさん^^

    ほんとに急に寒くなりましたよね⊙⁠.⁠☉
    28℃の日から 急に一桁とか(⁠@⁠_⁠@⁠;⁠)
    体がついていかないよ!

    金木犀も
    終わってしまいました…
    また来年ですね^^

    寝返りが打てなくても
    幸せだからいいじゃないですか〜(●^o^●)
    ね!

    by
    Gintaさん
    Gintaさん 2022.10.10
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