• 日常
  • 2021年10月16日 | view 89
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まつりさん、抜糸完了

朝一番で抜糸に行って来ました。

とくにこの10日、何事もなく過ごせましたし、今朝も出して食べましたしw
もし縫ったとこが腫れて来たりしたら言ってください、と先生。

それから鼻水で通院しているユズコさんのお薬をいったんやめることにしました。決して鼻水がスキッと止まった訳ではなく、もう本人も飼い主も薬を定時に与える事がストレスになり、猫との関係性信頼性が崩れてしまっているため、精神衛生の方を取ることにしました。

どの道ユズコさんほどのズルズル鼻水が慢性化してしまっている猫の完治というか寛解の道は程遠く、猫に嫌われたり噛まれたりしながらも無理やり医者に診せるというのもどうなのか…と言うのが我が家の考え方です。いや、何が何でもできる限りのことを、大枚はたいてやるべき!飼育放棄!最低の飼い主!キーっ!っていうのはもう40年前に捨てましたし。

というか彼女がもう死にそう、と言う訳では無いので、多少鼻はズル…ってなってますが、お薬なしの選択で行きます。治療やりすぎの後遺症(猫が、ではなく人間の)がどんなものかも、今飼っているうちからイメージしておくことも大切です。

この投稿へのコメント4

  • えささま、

    お疲れ様です。
    私も昨日は明けで今日は休みです。

    まつりさんは特に何事もなく、抜糸も滞りなく終わりまして、マイナンバーカードじゃないや、マイクロチップも入れてもらいました。

    原付のちょっとおかしいオッサンの件は結果的に「なかったこと」として処理しました。もう関わり合いにもなりたくないし、夫もケガありませんし。確かにこの情勢で気持ち的に荒んでくるのもわかりますね。相手方もなんていうか働いてないっぽい、プラプラ感まるだしでした。あんだけ元気なら働けるやろ?は今は言ってはいけない時代っぽいですし、もう面倒くさいったらありゃしないです。

    我々昭和の人間の時代には「必要な暴力」がありました。だけど今は何が何でも手を出しては負けになっており、介護施設でも常々言われるし、何かあればすぐ施設名指しで報道されるし、監視カメラは付くし…で、ますます息が詰まります。

    昨日から我が家はストーブを出しておりまして、古い家だから外は寒くないのに家の中は寒いというありさまで…だけどユズコさんの調子が少しいいんです。体が温まると血行が良くなりお鼻が楽なのかもしれません。今年は油代が高いようですが、お嬢が体調不良なのでそんなことは言ってられません。我々はただ黙って働き、犬猫様方にプレミアムフードと新鮮なお水、清潔な寝床に暖房をできるかぎり切れ目なくw 献上しなければなりません。

    私は今日インフルエンザの予防接種を打ってきました。このままあと年内2ヶ月半を突っ走りたいと思います。

    by
    greenforest0528さん
    greenforest0528さん 2021.10.19
  • おはこんばんわ(☆∀☆)greenforestさん(’-’*)


    まつりさん☆抜糸お疲れ様でしたm(._.)m
    特変なしは何よりですよね♪
    やはり生きとし生けるもの。。。若さには総てがひれ伏してしまう程のパワーですねf(^_^;

    ってか!!掘り起こして申し訳ないのですが、当たり屋(勝手に(^^;)バイクとの一件はつつがなく終わられてるのでしょうか。。。ご主人は暴行されてますし。。(T0T)そんなもんを目の前で見たgreenforestさんの心も心配ですよ。。(T0T)
    やはり、この不安定な情勢は人の心まで病ませますね。。静かに受け入れて、生き抜くしかないのに。。私なんかは 横柄な輩にはすぐ口だすタイプなので(笑)気をつけないといかんですねf(^_^;


    ユズコさんの鼻水問題。。我が家のチャムは鼻詰まりが顕著で、排出困難なパターンでして、先生に相談しましたが、鼻水を排出する薬はないとのことで、コツコツ詰まらないように コヨリでクシュンを日々実行中です(--;)
    ストレス程免疫力への影響が大きいものはありませんよね。。お互いのベストはその当事者の選択で間違いないです!!ユズコさんのご機嫌が又良くなることを心から願ってますm(._.)m


    ひゃ~!!ナースコール(。´Д⊂)はい。。夜勤してます(笑)
    行ってきま~っすε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

    by
    えささん
    えささん 2021.10.18
  • じぇいかんさま、

    無事にかえってまいりました。
    まつりさんはもう術後衣も卒業で、お察しの通り本人は服のことはそんなに気にする様子もなく…こういう時はまつりさんやトムさんのような「細かいことは気にしない」派の猫は助かります。誰とは言いませんが誰かだったら「ちょっと母ちゃん、この服の事やけども、いや、いいねんで、そっちにも事情ってもんがあるのやろうし、わかってる。わかってるけどでも小一時間だけ聞いてほしい」みたいなことを言いそうですw

    ユズコさんは最初はお薬をちゅーるに混ぜで飲んでくれていたのですが、そのちゅーるがバレ、もうお薬だけを口に入れるという方式に変えたのですが、最初はそれでも何となく理解はしていた感じだったのですが、もう懐いていない野良猫みたいな顔でこっちを見るようになってしまい、最近は結構な距離を置くようになり、そうなると本当にケガしたときなど益々触れなくなってしまうし、マジの通院などで困ることになっていくだろうと、夫と判断して先生にも許可を得ました。

    まぁ猫の鼻水を治すというのはそもそも至難の業で初期でそんなに重くないのなら数日薬を飲めばスキッとするのかもしれませんが、正直な話、ユズコさんは鼻腔の骨も少し溶けてしまっていて重症は重症です。そういうものであるって部分も理解しながら様子を見ていくしかないので、猫と飼い主双方に一番ストレスのない方法をとるのがよいと思いました。まだ近く死ぬわけではありませんが(ユズコさんお鼻以外の体は全然元気です)、たとえ死因が鼻づまりであってもお薬漬けにしたうえで死んでしまった場合と、本人の力、免疫力と闘った結果勝てなかった場合とではどっちを選ぶかも飼い主の責任でもあるのですが、どっち道「死」ってどうしようもないことでもあるんですよね。みんないつか死にますし、って私が介護士だからこのへん考えがサクサクとしているだけかもしれませんがw

    最後の最後まで点滴漬けにして助けられなかった、と何年も何年もペットロスで苦しまれる飼い主も多いはずです。私は自分の犬猫が10歳を超えたらもう死ぬときをイメージしています。最後の最後の日に悔いのないように、と言いすぎるのも日本臭くて好きではありませんが。何があっても許容し、認めていく。あるいはちょっとくらいは妥協する。逃げ道も作る。誰かに甘える手段も少しはもっておく。悔いても死んでしまったらもう戻ってきません。そのために少しくらい気持ちが逃げてもいいのです。自分以外の体の悪い部分に100パーセント向き合いすぎると、たぶんこちらが先に滅入ってしまう。介護で親を殺しちゃうのも、よくある介助者が先に死んでしまうパターンも、もうそれだとしか思えませんし。

    うまく老後と付き合っていく方法をいつかは自分の身にもふりかかるものとして、なんとなくイメージしてみたりします^^

    by
    greenforest0528さん
    greenforest0528さん 2021.10.16
  • greenforest0528さん

     まつりさん、無事に抜糸まで終わりおめでとうございます。

     これで術後ウエアともおさらばですか?

     グルーミング出来ないから術後ウエアはストレスになるニャンもいるようですが、まつりさんの場合は性格からしてあまり気にならなそうやね(笑)

     ユズコさんの鼻水も気になりますが、薬とか病院がストレスになってかえって免疫力が下がるのも考えものですし、そのまま経過を観察というのも選択肢でしょう。

     

    by
    じぇいかんさん
    じぇいかんさん 2021.10.16
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