• 別れ
  • 2022年09月06日 | view 271
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トラ君(旧名:フォレ)の里親様、どうか気付いて!

フォレちゃん、元気にしてますか?
縁が切れて10か月目。どこに居るの‥?
フォレちゃんの兄姉(ハチ兄・トラチャン・ミニクロ)たち、キジシロのおじさん(キー坊)も、お母さん(黒ちゃん)も‥‥。お外に居た仲間、みーんな保護できたんだよ?
ハチ兄、トラチャンは里親様が見付かり、2人一緒に引き取ってもらえたんだ。みんな元気だよ。安心してね!

【トラ君の里親様へ】
譲渡仲介した団体からは理不尽な理由で縁を切られました。
元保護主の私を保身の為に縁切りした、これが指す意味は、
「もう譲渡仲介屋としての役割は果たさない」
…もし今後、里親様とトラ君に何か不測の事態が生じて団体にSOSを出しても、無視されてしまいます。そこで救いの手を差し伸べてくれる方であれば、そもそも保身の為に猫を攻撃しないです。
トラ君の里親様、元保護主の私に気が付いて欲しい。
何かお困りの事があれば、私に連絡して欲しいです。私がすぐに駆け付けられる距離ではないですが、近隣の保護活動者や団体を紹介できると思います。

≪経緯≫
【なぜ私がトラ君(旧名:フォレ)を探すのか?】
問題のあった団体は、基本的に飼い猫を預かる営利ペットホテル。加えて、地域猫活動の支援・保護猫の譲渡代行支援も行う。

2021年9月から私が一時保護した保護猫をこちらに利用料を払って預けた。
9月に預けたフォレちゃんはすぐ応募があり、同月中に譲渡が済んだ。

事件はこの後に起きた。
2021年10月中旬、同月に預けた2匹がペットホテル(団体施設)で脱走しかけた。
その内の1匹は里親様が決まっており、譲渡契約書も交わした後だった。しかし脱走未遂の事実を知った里親応募者は直後にあっけなく契約破棄。
代表は脱走未遂の事実を隠蔽する気だった。
だが、里親応募者が契約破棄してきて慌てて私に経緯をメール連絡してきた。
そのメールの内容がひどいものだった。
全て2匹の責任にする印象操作をしてきた。↓
「脱走は2匹が特別だから。別の利用者から預かっていた飼い猫が驚いて食事もトイレもしなくなったのも、2匹のせい。」
私は恐怖を感じた。猫を人質に取られている感覚に陥った。
周囲にも相談し、このまま猫を置いておいたら危険だと判断。レスキューに入ってもらった。

引き取りの前日、電話で「明日引き取りに行く。引き取って代わりに里親探しする人が現れた。」と私は言った。
代表は「うちの団体に失礼でしょ!!」とブチ切れ、縁を切ってきた。
代表は自身の罪悪感(※自分が脱走させかけたせいで里親が契約破棄した)を消す為に、保身の為に、私に心理的攻撃を繰り返した。猫の悪口まで言い始めた時には
“まずい、今夜中に何かされるかもしれない、本当に脱走させるかも‥明日なんて悠長な事を言ってられない、今すぐ2匹を迎えに行かなくては‥”
だが、障害がある私にはそれが出来ない。
私は恐怖に必死に耐えた。

代表は、引き取り当日も去ろうとする私を引き留めてまで論点ずらし攻撃を延々と繰り返し、レスキューに入ってくれた方にも悪態をつく…。
そして散々私を罵ったあげく、最後に「SNSに書くな」と言った。
この一連の言動からわかるように、代表は自身を顧みて反省や改善をする気は全くなく、最後の最後まで隠蔽したい気だったのが容易にわかる。

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