• 別れ
  • 2019年03月23日 | view 120
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クロエちゃん

池上仁志 さん
池上仁志 さん

2019/3/14の夕方、「ペットシッター お留守番しっぽ」に旅行中に預けていた愛犬のヨーキーのクロエちゃんが、いきなり心肺停止になって病院に連れていかれ、死んでしまったと連絡きました。
ペットシッター松下眞子からの第一報は「クロエちゃんが低いですがベッドから落ちました」そして文書による第三報が「決して落としてはいません。神に誓っていえます。その様子は軽いてんかん発作に似ていた」とクロエちゃんの死亡経緯は外傷ではなく病死だとしてきました。
不信に思ったわたしたちはクロエちゃんを看取ってくれた動物病院に問い合わせたところ、電子カルテには「ベッドから落下 あたまから」と記載がありました。獣医からは病理解剖を家族の了解をとされるも、ペットシッター松下眞子はわれわれの了解なく「希望しません」と返事しています。
以上、事実経過だけを掲載しました。
いったいどういうことなんですか?と再三問い合わせると「ペットシッター お留守番しっぽ」から「弁護士が書面でご回答いたします」ときました。
みなさん、どう思われますか?

いくら問い合わせて、話は二転三転し、要領をえないままです。。
いまも胸のもやもやし、ふるえも吐き気もおさまりません。
家族はみなクロエちゃんともう一度会いたい、
抱きしめて思い切り甘えさせてあげたい。
そんな叶わない願いをいつも繰り返し
思い出しては涙があふれてきます。

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