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  • 別れ
  • 2018年01月05日 | view 756
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悲報

き~ちゃんが低体温症でなくなりました。
籠の保温でなく、事故でした。
放鳥が多い+き~ちゃんの動きの激しさに対応できなかったミスでした。
事故ギリギリのスリルを楽しんでいたき~ちゃんを止めなかった私。
気が付いた時には手遅れでした。
ごめんなさい、寒かったね。
今は暖かいところで眠っています。
綺麗な生きているような姿で、そのうち起きだすような、そんな気がします。

き~ちゃんの姿を見た時から、心に一枚膜が張ったようで、涙も悲しみも沸いてきません。
どうやら、私は心が冷たい人間の様です。

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