• 保護活動
  • 2022年09月24日 | view 161
  • 0
  • 1
  • 0
  • Ribbon Bookmark

まだまだこれからって時に

短すぎた命でした。
まだ8ヶ月くらいの子。残念です。
ドライタイプのFIP。気づいてあげた時には既に遅く、若い子ほど病魔に侵される時間は速いのだと痛感しました。
最後まで目と耳で生きたいと言っているかのようでしたが身体は硬直し看取ることしか出来ないもどかしさ悲しすぎです。

病魔は年齢に構わずやってきます。
寿命はできるだけ長くと思っていても、その子その子によって本当に短命だったり長命なのだと。
人もそうですがいつどこで自分が亡くなるかなんて予測出来ません。
だからこそ1日1日を悔いのないように過ごさないといけないなと思います。

会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

幸せの橋を作るママ(保護活動者) 幸せの橋を作るママ(保護活動者)

幸せの橋を作るママ

ユーザーID:584294

保護活動者(非法人)・群馬県

このメンバーのペットログ

おすすめの記事

PAGE TOP

ペットのおうち公式スポンサー / The Official Sponsors

  • ENEOS新車のサブスク
  • PURINA
  • アイペット損害保険株式会社
ペットのおうちアプリアイコン

この機能はアプリ専用機能です

スマホアプリ版では動画を再生することができます。

閉じる