能登猫救出大作戦 決行中
  • 保護活動
  • 2022年05月25日 | view 477
  • Ribbon Bookmark

2022年5月25日の倉敷→全頭卒業!

ちょっと情報更新が遅れていてすみません。
今週に入っての倉敷市保健所の犬舎の様子、まとめてご報告いたします。

本日がお問い合わせ期限だった、ハナグロ一族の子犬、ふきひめちゃん、相談中でしたが、ご家族がお迎えを決意くださっての譲渡決定です!応援ありがとうございました。ご家族、よろしくお願いします。

先だって、お問い合わせ期限までに譲渡可能圏内からお声がかからなかった、半年ぐらいの野犬、チーノちゃんは、teamKARメンバー宅にボランティア譲渡で卒業しました。
ありがたいことに、お声をかけていただいて、お見合い待ちです。良いご縁となりますように。

とっても気になるのが、お迎えがない迷子ワンコたち。
収容時より体調は良くなってきていますが、どんなに家族のもとに帰りたいことでしょう・・。
ご家族、探してくださっていますか?この子をご存じの方、おられませんか?

犬舎収容の野犬たち、じりじりまた増えていますが、今回は、すっきり美形のふねふね兄弟姉妹、ふねこちゃん、ふねお君をご紹介しましょう。
半年前後でしょうか?倉敷にあっては華奢な群れの子で、将来は12-15キロ?
ビビリですけれど、慣らしに耐え?!がんばっています。
お留守番ができるお年頃、警戒心があるため、吠えません、固まっています。
じっくり時間をかけてよい関係づくりをしてくださる方、よろしくお願いします。

連絡先
倉敷市保健所 生活衛生課 動物管理係
電話: 086-434-9829 
※平日8時30分~17時15分 土日祝除く
e-mail: anmlhlt@city.kurashiki.okayama.jp

#倉敷市保健所 #譲渡決定 #相談中 #迷子犬 #迷子犬情報 #迷子犬掲示板 #里親募集 #teamKAR #KAR応援団 #野犬

追記
情報更新!(5/30)
倉敷っ子チーノちゃん、家族決定です。
ありがとうございました。
https://www.pet-home.jp/petlog/repocg_1/repo39162/

追記 2
情報更新!(6/2)
福田町福田で保護の迷子犬さん、体調をくずし、teamKARの医療支援でクリニックに。その後、メンバー宅にボランティア譲渡で引き出し、ケアしています。
もし、飼い主さんがおられましたら、ご連絡をお願いします。
ニックネーム、福田ふく太、ふくじぃって呼ばれています。
インスタなどで様子をご覧くださいね?

追記 3
情報更新!(6/13)
二子の迷子フーちゃん、コンビニに貼っていたチラシをご覧になったご家族がお迎えに来てくださいました。
情報拡散のご協力ありがとうございました。

追記 4
情報更新!(6/13)
トライアルから、ふねお君にも家族ができました。
ありがとうございました。

追記 5
情報更新!(6/21)
ふねこちゃん、トライアル出発しました。
良いご縁となりますように。
いつも応援ありがとうございます。

会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

繋(倉敷市保健所犬ボランティア)(保護活動者) 繋(倉敷市保健所犬ボランティア)(保護活動者)

繋(倉敷市保健所犬ボランティア)

ユーザーID:140925

保護活動者(非法人)・岡山県

このメンバーのペットログ

関連記事

    • 保護活動
    • 1 day ago

    2024.07.17

    うにゃ。 さん

    うにゃ。さん

    2024.07.17
    • 11 view
    NEW
    • 保護活動
    • 1 day ago

    2024.07.15-02

    うにゃ。 さん

    うにゃ。さん

    2024.07.15-02
    • 3 view
    NEW
    • 保護活動
    • 1 day ago

    2024.07.15-01

    うにゃ。 さん

    うにゃ。さん

    2024.07.15-01
    • 6 view
    NEW
    • 保護活動
    • 1 day ago

    2024.07.14

    うにゃ。 さん

    うにゃ。さん

    2024.07.14
    • 3 view
    NEW
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる