能登猫救出大作戦 決行中
  • 保護活動
  • 2017年06月18日 | view 546
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幸せになった茶アメくんたちの話

幸せになった茶アメくんの飼い主さんへ
保護主さんからのメッセージ:

「道の側で拾った子です
今年のお正月過ぎた頃、ビニールをかじっている子(茶)を見ました。
餌を少し置いたら、
よほどお腹が空いていたのか すぐ食べていて
気になりつつ、とりあえず家に帰りました。
翌日同じ時間に行くと
いました。
保護する事にしました。
小ケージに入れてとりあえず、猫部屋に。

2月になって元気がないので病院へ行ったら
肺炎を患っていました。
それから入院 …酸素の部屋に。
なかなか治らず、入院が長引きました。
頭の中でソロバンをはじきましたが、このコにだけ、
高額の医療費をかけることもできない、などと思っていましたが
元気になれてよかったです。

縁あって引き取っていただき、ありがとうございます。
よろしくお願いいたします。」

その後、
茶アメくんは、徐々にさらに健康を取り戻し、今は幸せに暮らしているそうです。
同じ保護主さんから譲られたもう一匹(白薄茶)と
2匹は兄弟のように仲良くしているそうです。

良かったね!

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